雇用保険から、生活保護の間をつなぐものがないとのご発言。
全くその通りと思います。何かしなければなりませんね。
田原さんが、財源がないと。
考えてみたのですが、ハローワークで、失業保険の認定のときに、職員が、受給者に、「住むところはありますか」と「生活費はありますか」を確認する項目を受給者の書類に作るだけで、路上生活者を雇用促進住宅にリードできる率が上がるのではありませんか?
若い女の子が、派遣切りで、夜の街を徘徊しているニュースも見ました。ハローワークで、最期の需給のときに、少し配慮をして、その人の生活のことを政府が心配し確認してあげるだけで
路上生活は格段に減ると思います。住むところはありますか、生活費はありますか その二つの項目を国が国民に対して増やしてくだされば、路上生活は格段に減り、自死も格段に防げるのではないでしょうか。

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