2009年9月10日木曜日

社民党

地位協定の問題は、よく主張なっさたと、感心しております。命の政治、共感しています。ここで、一つお願いがあります。命の政治を思うから、世界の平和を思うから、今、現在、地位協定問題を論議しなければならない案件がないことに、感謝してください。精神の自由が保障されている自由主義国にいて,良心の自由を自らに問い続けることは、子供たちに未来を導く私達の責務だと思います。洋上給油の問題ですが、これまで、世界の警察として役割を担ってきたアメリカに、感謝と失われた多くの尊い命に限りない敬意を持って欲しいと思います。もちろん歴史的な問題、イデオロギー的な問題はあると思います。アフガンの問題、対テロの問題は、方法の見直しをして言ったほうが良いと、多くの国民の思うところかと思いますが、今の国際バランスの中で、いかに事を平和裏に進めていくのかを常に考え続けなければならないのが、政権政党の責務かと思います。常にアメリカの友人であり続けて欲しいと思います。洋上給油をストップするには、アメリカの納得する代替案が必要かと思います。時間がないので、オバマ大統領来日に際して、その辺の交渉をすぐに始めて欲しいと思います。アメリカ国民を納得させられるような、交渉ができると良いのですが・・・アメリカを信頼し、友人としてアメリカと一番良い協力の方法を、アメリカから引き出して欲しいと思います。オバマ大統領を限りなくサポートしつつ、アメリカの国民感情に深い深い、配慮を伝えて欲しいと思います。共に、アフガンからの安定に向けて歩んで欲しいと思います。共に、アフガンからの安定に向けて歩んで欲しいと思います。決して、これは村山政権の時と同じではないと思います。

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