2009年7月31日金曜日
洋上給油、民主党へ
鳩山代表は、洋上給油を延長しない意向を発表されましたが、このところアフガン報道は、下火になっていますし、洋上給油の問題を考える条件として、まず、アフガンの現状を国民が良く知ること、安全を第一にして、報道機関への協力も仰ぐ、その上で、洋上給油を止めるのであれば、その代替案を、きちんと、提示していくことと同時進行は必須だと思います。今、アフガンをほおりだすことは、するべきではないと私は思っていますので。NGOも交えて、検討委員会で方針を出していくべきでしょう。国連で国際社会の息の長い支援を検討することも必要かと思います。
2009年7月30日木曜日
To White House
Secretary of the treasury [ Geithner]sould work with the president and your conscience under G30 , prof.Krugman and Harvard that have changed.I support Jyouji Hara、he had brought many caompanies in your country.I want to support those people.
2009年7月27日月曜日
民主党へ
海賊対処法、洋上給油、アフガン支援の方法が、私の懸案となっています。ソマリアも、アフガンも、本質的には、武器流入を阻止することとが、第一義ではないのか。スリランカの紛争集結のとき、政府軍が強行突破して終結に至ったことを、明石代表が憂慮されていたことを思い出しますが、アフガンに今はもうアルカイダはいないとの発言も聞かれる中、新自由主義のゆがみの中で、アメリカの圧力に追随することに、これでいいのか?日本の本当の選択は?との危惧が消えない。一度洋上給油をストップしてみるのも一案かもしれない。武器流入阻止については、国連で、武器売買の申告制を主張することを強く主張していくべきでしょう。経済のほうは、新自由主義との決別を強く打ち出し、格差社会が、少子化を生み出していることは明らかなので、アメリカでも社会主義かといわれるほどの緊急対策を打っているわけですが、日本でも子供たちちに未来を残す為には、大学までの学費無償化、移民の要請は、仕方のないことではないでしょうか。私は、民主主義、正常な自由主義経済の社会が実現できればいいと、願っていますが、そのためには、社会保障の充実は欠かせません。今は、オランダのワークシェアリングの成功に学び、子供の幸福感を高めていくことが大切だと思います。また、原発及び核政策については、北東アジアの非核化による安全保障を、自ら北朝鮮に呼びかけていくことが大切だと思います。核技術研究を止めるということではなく、核兵器と原発を保有しないという施策ではどうでしょうか。日本は地震国でもありますし、倫理的に考えれば、原発は100%安全ではありません。太陽光、風力、燃料電池、バイヲマスは安全です。被爆国として、核研究は維持しつつ、自然エネルギーに転換していくことは、倫理的に必須条件ではないのでしょうか。経済にしても、安全保障にしても、倫理を尊ぶ、そのことが、今地球上に一番求められていることなのではないでしょうか。だから、民主党に、国民の関心が集まっているのだと思います。子供たちに、夢のある未来を残しましょう。核廃絶、兵器削減、を続けていく。ことを子供たちに伝えましょう。北朝鮮は、国際社会との、日本との、アメリカとの国交正常化を望んでいます。拉致問題などで、相手国の非人道性だけを強調するようなやり方は、かえって拉致問題の解決を遅らせてしまいます。
2009年7月26日日曜日
テレ朝サンデープロジェクトにメール、Ⅱ
与謝野大臣の、IMFも、世銀も、世界各国もみんな誉めてくれたのに、けなしたのは民主党だけ、というご発言について、アメリカも、日本も、取り敢えず1929のときのようにならないように、応急手当は何とかやった、というだけのことではないのですか。新自由主義との決別をして、新しい経済システムへの速やかな転換は、これからではないのですか???日本のその応急手当のやり方、内容が、どうであったかまでは、世界は見ていないのではありませんか?取り敢えず、底割れしないだけの、財政出動はやった、マネーは出したことを評価されたのではないのですか?これからが、本当の治療だと思うのですが、その処方箋については全く、お話がありませんでした。オランダの子供の幸福度は世界一だそうですね。ワークシェアリングを。
テレ朝サンデープロジェクトにメール
本日、NHK報道のオランダのワークシェアリング、何故、話題に上らなかったのか・・・逼迫する財政状況はわかるのですが、日本の今を動かしているトップの面々が、より集まって、派遣の社会保障を確保すれば、企業が成り立たないなんて、行き詰った話をしている。Unbelieavable!!シェアリングとは分かち合うのです。格差と競争主義が、人々の、子供たちの心までもずたずたにし、保守60年の結果が800兆円の赤字ですか?経団連や経済同友会、商工会議所も、経済収支を合わせることだけを自分達の使命としておられませんか?あなた方のような有力団体は、国民全体の社会保障に責任があるわけですから、お父さん、お母さん、会社で何やってるの?そう子供に問われたら、お金儲けしているの。それでいいのですか?企業の存在意義って何でしょうか?収支が合うことですか?儲けが出せることですか?人も企業も同じだと思うのですが、その存在を喜んでもらうことに意味があるのではありませんか。そこが、根本に違っていることにまだ、気づかない大人たちが、多いのではないでしょうか・・・ワークシェアリング、内需拡大、やりましょう!!!もうひとつ解らないのは、田原さんも、星さんも、民主党の政策に、成長路線が記載されていないとありましたが、今一番大切なことは、国民が皆でひとつになって未来を語り合うことです。経済成長が、国民の幸せの絶対条件とは、私は思いません。もちろん、日本の学力水準や、生活水準、経済水準を、そこそこ維持していくことは必要でしょうけれど、それは数字的に高いということではなく、満足度、社会のシェアリングの問題かと思います。辻本議員に、田原さんは、あなたが頑張った、のと、頑張らなかったのと、と質問されていましたが、ナンセンスだと思います。全て同じとは言いませんが、ごめんなさい。そのご年齢で、ああいうご質問をされる田原さん、どうしてかしら?と思います。私、おかしいでしょうか?とにかく、本日のNHKのオランダのワークシェアリングと、派遣の社会保障のシステムは、良いサンプルになりえると思います。
2009年7月24日金曜日
To White House
As for North Korea,stop to enforce punishment please.By such a way,have you succeedto make them give up on occasion of Cuba.There are a lot of people living there.Let's study about North Korea and wait to join us again.Do not stop to communicate with them please. If we can persevere,they will persevere to join us.Yes we can.Please.
2009年7月23日木曜日
経団連へ
派遣労働者の福利厚生、社会保障を個人責任と丸投げのまま、経団連としての国民に対するはっきりとした説明も記憶にないまま、今日に至っていますが、私は、経団連の土光さんという方は、とても立派な方と教えられて育ちました。
国民新党の亀井さんも同じことを言われていましたが、
グローバル化の中、難しい時代を進んできましたが、これだけ日本社会に対する影響力のある団体が、派遣切りについて、自己責任とほおり出したまま、何の策も構じてこられなかったこと、土光さんであったらどうであったのか、驕った物言いは承知で、やはりロスジェネ世代の現若者の怒りを擁護せざるおえない自らです。
また、社会保障についての提言も是非お願いしたいと思います。
各党に要望書を送られるそうですが、日本社会をリードする有力団体として、是非、責任ある提言を各党に申し入れて欲しいと思います。
国民新党の亀井さんも同じことを言われていましたが、
グローバル化の中、難しい時代を進んできましたが、これだけ日本社会に対する影響力のある団体が、派遣切りについて、自己責任とほおり出したまま、何の策も構じてこられなかったこと、土光さんであったらどうであったのか、驕った物言いは承知で、やはりロスジェネ世代の現若者の怒りを擁護せざるおえない自らです。
また、社会保障についての提言も是非お願いしたいと思います。
各党に要望書を送られるそうですが、日本社会をリードする有力団体として、是非、責任ある提言を各党に申し入れて欲しいと思います。
経団連Wikipediaより
上記のホワイトカラーエグゼンプション等、経営側に有利な労働規制の緩和については、全体の福利に適うために市場原理に従うべきと、市場原理の利用を押し出すが、一方で既存企業の経営側に不利に働く「こともある」独占禁止法の強化についてはそれが公正な競争を促進し、市場原理を働かせるために不可欠な措置であるにもかかわらず、反対をしている。
To all of scientists
Some months ago,this story was plaied in my town also.At this time,why Henzel and Gretel?The clear way of his consideration is a qualia for us certainly.Althogh I admire Mogi's active days as a scientist and Ozawa's works as an artist,I want to stick to the courage of Issay Miyake and Obama.And I wish they cheer up thier courage for a beatiful story for the future. When I read "Butterfly alert",I found his an educator's face but a scienist.It was my qualia of that day.And I commented that the qualia was as same as a book gave me that is written by a scientist also.It gave us a message of science with heart.It was a beautiful science story for the future but "star wars".Why...
4:32 AM
4:32 AM
ネット二宮へメール
根岸さん、先日は、イオンで、つまらない話を長々と失礼しました。
日本人の依存体質について、少し気になったのでちょっと。
現在も減らない自殺者、しっかりした若者は、将来に不安を覚えるのも当然、私としてはロスジェネ世代にもただ、心の中で応援を続けるばかりの 情けなさです。
学習障害、精神障害について、学ぶといってもやはり、短時間ではなかなか、難しいものがあることは、容易に推察できます。
東大大学院国際政治の姜尚中さんも、言われているように、自分がどの立ち位置にいるのかさせも、危うくなって来ている現在において、
自分自身に帰ってくるコメントではないかとの視点も強固に持ち続けなければならないのかもしれません。
自分達の未来は、自分達の手で、と勇ましくハーバードの世界戦略に習って
自らの人生戦略を立てようと、子供手当てを実現し、学生達に
講義をしておられる経済評論家も居られるわけですが、
減らない自殺者を何とか食い止めようと真摯に、生に向き合う命もある。
大切な選挙を控えた今、日本中が歩まねばならないのはどういう道なのか、選挙戦を戦うことなのか、それともこれからの未来を
本当にお互いを信頼しあって、論議していくことなのか。
また、ネットでの「増やそう個人献金」活動が功を奏しているのか、
医師会、建設、農協でも、自主投票が見えてきているとのこと、一人一人が考えていく政治が実現されていけばいいなあと
ぼんやり思っています。
自立、働くことと、経済危機、社会保障。
色々考えるわけですが、秋葉原事件や、大阪教育大児童殺傷、オウムにしても、
また海外では、銃乱射や、猟奇的事件、同様に、変質する社会の産物であるわけです。
ロスジェネ世代への十分な手当てもできないまま、自分達も疲弊している現社会に於いて、
それを依存と攻撃するよりも私は、オバマのように、現民主党が流れを作ろうとしているように
融和、路線をとりたいと思います。
緒方貞子氏も、アフガンに軍も必要と言われていることは良くわかるし、それが現実です。
でも、世界戦略、人生戦略と、子供たちには伝えたくない。
日米同盟が、必須条件である現実の中で、
オバマ大統領が核兵器廃絶にチェンジしたこのときに、被爆国日本の選挙も本当にチェンジできるのか、
非核三原則をどう取り扱うのか、国民一人一人が問われている。そのことは明らかなのだと思います。
本当に難しい選択を迫られているわけですが、
朝日新聞、河野元衆院議長の、次世代への本日のメッセージ「謙虚」を
胸に考えてみました。
追伸
経済は、明らかに新しいスタイルに動き出している。
日本人の依存体質について、少し気になったのでちょっと。
現在も減らない自殺者、しっかりした若者は、将来に不安を覚えるのも当然、私としてはロスジェネ世代にもただ、心の中で応援を続けるばかりの 情けなさです。
学習障害、精神障害について、学ぶといってもやはり、短時間ではなかなか、難しいものがあることは、容易に推察できます。
東大大学院国際政治の姜尚中さんも、言われているように、自分がどの立ち位置にいるのかさせも、危うくなって来ている現在において、
自分自身に帰ってくるコメントではないかとの視点も強固に持ち続けなければならないのかもしれません。
自分達の未来は、自分達の手で、と勇ましくハーバードの世界戦略に習って
自らの人生戦略を立てようと、子供手当てを実現し、学生達に
講義をしておられる経済評論家も居られるわけですが、
減らない自殺者を何とか食い止めようと真摯に、生に向き合う命もある。
大切な選挙を控えた今、日本中が歩まねばならないのはどういう道なのか、選挙戦を戦うことなのか、それともこれからの未来を
本当にお互いを信頼しあって、論議していくことなのか。
また、ネットでの「増やそう個人献金」活動が功を奏しているのか、
医師会、建設、農協でも、自主投票が見えてきているとのこと、一人一人が考えていく政治が実現されていけばいいなあと
ぼんやり思っています。
自立、働くことと、経済危機、社会保障。
色々考えるわけですが、秋葉原事件や、大阪教育大児童殺傷、オウムにしても、
また海外では、銃乱射や、猟奇的事件、同様に、変質する社会の産物であるわけです。
ロスジェネ世代への十分な手当てもできないまま、自分達も疲弊している現社会に於いて、
それを依存と攻撃するよりも私は、オバマのように、現民主党が流れを作ろうとしているように
融和、路線をとりたいと思います。
緒方貞子氏も、アフガンに軍も必要と言われていることは良くわかるし、それが現実です。
でも、世界戦略、人生戦略と、子供たちには伝えたくない。
日米同盟が、必須条件である現実の中で、
オバマ大統領が核兵器廃絶にチェンジしたこのときに、被爆国日本の選挙も本当にチェンジできるのか、
非核三原則をどう取り扱うのか、国民一人一人が問われている。そのことは明らかなのだと思います。
本当に難しい選択を迫られているわけですが、
朝日新聞、河野元衆院議長の、次世代への本日のメッセージ「謙虚」を
胸に考えてみました。
追伸
経済は、明らかに新しいスタイルに動き出している。
2009年7月8日水曜日
2009年7月6日月曜日
神奈川ネットワーク運動二宮
先日ラディアンで催された平和シンポジウムのなかの、講演会の内容について、村田さんから聴いておられますか?
二宮の町会議員の方もお一人見えていて、先日二宮町議会で採択された北朝鮮問題での決議について、疑問をなげかけさせていただきます。お見えになっていた議員の方は、決議の際、お一人反対票を投じられたとのことでした。世界情勢は、911以降難しい局面を迎え、まさに現在の北朝鮮問題は、全世界の憂慮する問題となっています。そこで私達に何ができるのか、それが講演の内容でした。町議会の決議に反対された議員さんの言われたことを、講演者の梅林さんは、私たちにわかりやすく解説してくださいました。私も、基本的には梅林さんの考え方です。つまり、町議会の決議には反対ということです。拉致問題にしても、基本的には、「返せ」ではなく、「返してください」なのだろうと。
今回、経済制裁を思いとどまるよう各機関にお願いしましたが、かといって現在のような状況になってくると、どう守るか、対処せざるおえません。こうならないように予防することが、大切なのだと思います。健康管理と同じかなあ、ということです。癌治療の研究も大切ですが、その予防医学も大切ということです。
お忙しくご活躍なので、もう既に、その活動について、学習されておられるかもしれませんが、町議会の決議に賛同されたとのことですので、とり合えずピースデポのホームページのご紹介と、一町民として、議会での決議に異を唱えさせていただきます。
ちなみに、この問題についての予防医学とは、非核の傘の推進を進めることなのだと思います。
http://www.peacedepot.org/menunew.htm
取り敢えず、私の陳情を前向きに検討していただける議員さんは、ネットの方々かと思いますので、神保さん、陶子さんにもメールします。皆さんで、この問題を学ばれて、善処いただければ幸いです。
梅村さんのお話では、具体的には、市民活動が、大きな圧力になっていくだろう。地方自治体で、決議をし、他地域の自治体と連携していくことなどは、非常に有効であるとのことでした。この考え方は、小田原市の無防備地域宣言、平塚市の非核都市宣言、とも重なりますので、海外においても例えばアメリカも一枚岩ではないわけです。アメリカにも9条の会ができたように。平和宣言をした自治体として、町費の一部をそうしてた活動に割いていくことは、町民の意識改革のためにも有効な事と、思いますし、また、全地球市民が、子供たちのために、そう歩むべきなのだと思います。瞑想する被爆国のひとつの、希望ともなれる思想と思います。ご検討いただいて、善処いただければ幸いです。
二宮の町会議員の方もお一人見えていて、先日二宮町議会で採択された北朝鮮問題での決議について、疑問をなげかけさせていただきます。お見えになっていた議員の方は、決議の際、お一人反対票を投じられたとのことでした。世界情勢は、911以降難しい局面を迎え、まさに現在の北朝鮮問題は、全世界の憂慮する問題となっています。そこで私達に何ができるのか、それが講演の内容でした。町議会の決議に反対された議員さんの言われたことを、講演者の梅林さんは、私たちにわかりやすく解説してくださいました。私も、基本的には梅林さんの考え方です。つまり、町議会の決議には反対ということです。拉致問題にしても、基本的には、「返せ」ではなく、「返してください」なのだろうと。
今回、経済制裁を思いとどまるよう各機関にお願いしましたが、かといって現在のような状況になってくると、どう守るか、対処せざるおえません。こうならないように予防することが、大切なのだと思います。健康管理と同じかなあ、ということです。癌治療の研究も大切ですが、その予防医学も大切ということです。
お忙しくご活躍なので、もう既に、その活動について、学習されておられるかもしれませんが、町議会の決議に賛同されたとのことですので、とり合えずピースデポのホームページのご紹介と、一町民として、議会での決議に異を唱えさせていただきます。
ちなみに、この問題についての予防医学とは、非核の傘の推進を進めることなのだと思います。
http://www.peacedepot.org/menunew.htm
取り敢えず、私の陳情を前向きに検討していただける議員さんは、ネットの方々かと思いますので、神保さん、陶子さんにもメールします。皆さんで、この問題を学ばれて、善処いただければ幸いです。
梅村さんのお話では、具体的には、市民活動が、大きな圧力になっていくだろう。地方自治体で、決議をし、他地域の自治体と連携していくことなどは、非常に有効であるとのことでした。この考え方は、小田原市の無防備地域宣言、平塚市の非核都市宣言、とも重なりますので、海外においても例えばアメリカも一枚岩ではないわけです。アメリカにも9条の会ができたように。平和宣言をした自治体として、町費の一部をそうしてた活動に割いていくことは、町民の意識改革のためにも有効な事と、思いますし、また、全地球市民が、子供たちのために、そう歩むべきなのだと思います。瞑想する被爆国のひとつの、希望ともなれる思想と思います。ご検討いただいて、善処いただければ幸いです。
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