2009年12月31日木曜日

民主党

政権交代3ヶ月、鳩山首相、藤井大臣、岡田大臣他各閣僚の皆様お疲れの事と、心より感謝とお見舞いを述べさせていただきたいと思います。まだ、国民の笑顔にはしばらくかかりそうですが、休養も大切にされ、国民のために宜しくお願い申し上げます。

民主党

格差是正、経済対策チームに是非ご助言をいただいてください。リーマン問題、金融危機問題について早くから私達にお話くださっていて、鳩山首相の一つ一つの命を大切にする政治、アジアとの協力体制、アセアンとの協力体制への力強い、提言をいただける先生ではないでしょうか。

民主党

是非、難しい外交防衛政策の政治顧問ポストへの支援を要請していただきたいと存じます。沖縄問題はじめ、国民の納得できるステップが求められていると思います。北朝鮮、核廃絶への国際的役割等に的確な助言もいただけ、国民の信頼もきわめて高く、チェンジの具現的指針を示してくださる方ではないでしょうか。政府が未だ成果を出せていない自殺対策でずっと活動されてきた、ライフリンクの清水代表や、内閣官房の湯浅さんを力強く支援されており、格差社会の是正等にも、良い助言をいただけるのではないでしょうか。ゴルバチョフ元大統領も、プラハ宣言から時を置いて、国際情勢における核廃絶を急ぐことの必要性を学生達に訴えておられました。とすれば、北朝鮮問題当においても、また世界の中における被爆国日本の役割においても、姜先生のお話なく、ことは進まないのではないでしょうか。姜尚中先生への国民の信頼はとても厚いと思います。

2009年12月27日日曜日

White House

Congratulation upon the health care reform.Although I have sent a mail to tell you that it takes time to conqure the task,it was mistake.He have prepared so many ways to get to there.He may have prepared an instant way to get to there for many lives if we struggle together.I know all of the people are struggling.I sould.Yes.As for Prague Declaration.

中国大使館

私は、天皇制廃止論者ですが、
この報道を聞いたとき、敗戦の時、マッカーサーが、天皇陛下の横に並んで、国民の天皇に対する思いと、マッカーサーを同位置に印象ずけたという話を思い出しました。
天皇陛下のご高齢に配慮した、日本国民のルールを排しての、
今回の訪日に、どういう意図があるのか、両国関係の友好を大切にしていかなければならないときに、日本国内でも、大きな論議を呼んでいます。

小沢さんと、民主党にも、同様の意見を送ります。

2009年12月16日水曜日

White House

I hope you will accept this situation at Okinawaas a step to construct more good partnership for our peace.It's a pity to bother you.

2009年12月13日日曜日

民主党

イギリスで、子供たちに、危険なサイトや有害サイトに近づかない教育を始めたとのこと。大阪橋本知事が、小学生の携帯所持を禁止して、自由よりも、まず危険から子供を守ったことを評価したいと思いますが、日本でも是非、こうした事前教育を進めて欲しい。ネットの正しい使い方、安全な使い方ですね。若者の、派遣切りや、路上生活の若者、貧困の問題も、命の教育同様、学校教育の中で、自分が、人が、貧困に陥ったときどういう対処法があるのか、労働法についての簡単な原則など、困ったときの対処法を教えておくことは大切なことだと思う。是非、取り組んで欲しい。

民主党 中国大使館

下記の内容を中国大使館にメールしました。この報道を聞いたとき、敗戦の時、マッカーサーが、天皇陛下の横に並んで、国民の天皇に対する思いと、マッカーサーを同位置に印象ずけたという話を思い出しました。天皇陛下のご高齢に配慮した、日本国民のルールを排しての、今回の訪日に、どういう意図があるのか、両国関係の友好を大切にしていかなければならないときに、日本国内でも、大きな論議を呼んでいます。小沢さんと、民主党にも、同様の意見を送ります。政府は、国民の代表として、国民感情を大切にしているのでしょうか。

2009年12月12日土曜日

民主党

基本的に、文部科学予算の整合性を議論することがあっても、その総予算を削減することには、反対です。こんな経済状況だからこそ、教育費は、公的負担で確保してあげたいではないですか。

民主党

スパコンはじめ、科学研究費について、議論があったが,ips細胞の山中教授が、科学研究の自由と言うことを主張されていたが、自由自由という中で、生まれたのが、悪魔の兵器核兵器であり、クラスター爆弾であり、劣化ウラン弾、であることを、全地球人がはっきりと認識しなければならないことは、明らかだと思う。スパコンの「何故2番ではいけないのですか」も真理を突いている問いであろう。この世の中の一番弱い命を見つめるとき、スパコンも、宇宙開発も何の役にも立たないわけです。新政権は整合性を問われていますが、ここでも、命に対する整合性を時間をきちんととって、議論を尽くしていただきたい。確かに、閉会している場合ではないのかもしれません。山中教授曰く、研究と言うのはどこから何が生まれてくるかわからないのだから、とのことでしたが、核の脅威に怯える地球人が、何が生まれるか判らないからこそ、その研究の整合性,正当性を、全地球人の目で見つめる必要があるのではないでしょうか。いくら偉い先生方が、研究の自由を主張されても、一般市民は核兵器を受容することはできないのです。 間違わないでいただきたいのは、研究を国家が管理すると言うことを言っているのではないことだけは、誤解のないようにご理解いただきたいと思います。自由の中にも、情報公開による、一般市民の目による倫理をはずすことがないように、という意味ですので。自由を享受するための倫理の問題、科学研究の中にも厳しく問われていく必要があるのではないでしょうか。科学を学ぶものの資質として、学問の前にまず人類の未来のために、ということから踏み外さない覚悟。私達が今、次世代に伝えていかなければならないのは、この倫理性ということではないのでしょうか。隠しカメラの問題もそこに付随しているように思われますが・・・

民主党

配偶者控除の廃止はするべきと、メール送信しましたが、廃止にあったては、現在子育て世帯の生活が滞らないように、幼保一元化による、子供園の充実を先行させること、お忘れくださいませんように。

民主党

配偶者控除の廃止はするべきと思うが、扶養控除の廃止は、公共の福祉の理念に逆行するもので、弱者に優しい社会環境をうたった新政権がこれでは国民への裏切りとなってしまいます。整合性を問われる新政権ですが、扶養控除の廃止は全く理にかなっていません。子供の税制ですが、子供手当ての財源として扶養控除を廃止するのでは、実質子供への政策転換になっているのか???事業仕分けで追求されてしまいそうなことはなさらないでください。就業できない人を支えている世帯への、扶養控除の打ち切りには、反対です。どこをどう押せばそういう意見が出てくるのか、全く不思議です。

民主党

身近な経済対策として、バリアフリー、学校の耐震対策など、やらなければならないことでまだ実現できていないこと、どんどんやってください。バリアフリーは全国的にはまだ十分なインフラ整備は進んでいないので、高山市に於ける、バリアフリーの経済効果の実績にも習って、是非全国的に、バリアフリーのインフラ整備を進めてください。人に優しい公共事業、いいではないですか。日本版グリーンニューディールまだですか?前東大総長小宮山先生や、ジャーナリストの鳥越さんも、太陽光パネルの大々的設置等、大きな経済政策を推奨されていましたね。菅副総理は、小さくても効率的な経済対策といわれていましたが、大きくても効率的、国民的、世界的、人類の生存に寄与できる経済対策であれば、どんどん推進するべきではないでしょうか。-25%は補正、本予算関係なく、どんどん推進しなければならない国策です。そのための国会の臨時召集も構わないとメディアは伝えています。閉会している場合ではないのではないかと。

2009年12月5日土曜日

民主党

スパコンはじめ、科学研究費について、議論があったが,ips細胞の山中教授が、科学研究の自由と言うことを主張されていたが、自由自由という中で、生まれたのが、悪魔の兵器核兵器であり、クラスター爆弾であり、劣化ウラン弾、であることを、全地球人がはっきりと認識しなければならないことは、明らかだと思う。スパコンの「何故2番ではいけないのですか」も真理を突いている問いであろう。この世の中の一番弱い命を見つめるとき、スパコンも、宇宙開発も何の役にも立たないわけです。新政権は整合性を問われていますが、ここでも、命に対する整合性を時間をきちんととって、議論を尽くしていただきたい。確かに、閉会している場合ではないのかもしれません。山中教授曰く、研究と言うのはどこから何が生まれてくるかわからないのだから、とのことでしたが、核の脅威に怯える地球人が、何が生まれるか判らないからこそ、その研究の整合性,正当性を、全地球人の目で見つめる必要があるのではないでしょうか。いくら偉い先生方が、研究の自由を主張されても、一般市民は核兵器を受容することはできないのです。 間違わないでいただきたいのは、研究を国家が管理すると言うことを言っているのではないことだけは、誤解のないようにご理解いただきたいと思います。自由の中にも、情報公開による、一般市民の目による倫理をはずすことがないように、という意味ですので。自由を享受するための倫理の問題、科学研究の中にも厳しく問われていく必要があるのではないでしょうか。科学を学ぶものの資質として、学問の前にまず人類の未来のために、ということから踏み外さない覚悟。私達が今、次世代に伝えていかなければならないのは、この倫理性ということではないのでしょうか。隠しカメラの問題もそこに付随しているように思われますが・・・

民主党 税制

配偶者控除の廃止はするべきと思うが、扶養控除の廃止は、公共の福祉の理念に逆行するもので、弱者に優しい社会環境をうたった新政権がこれでは国民への裏切りとなってしまいます。整合性を問われる新政権ですが、扶養控除の廃止は全く理にかなっていません。子供の税制ですが、子供手当ての財源として扶養控除を廃止するのでは、実質子供への政策転換になっているのか???事業仕分けで追求されてしまいそうなことはなさらないでください。就業できない人を支えている世帯への、扶養控除の打ち切りには、反対です。どこをどう押せばそういう意見が出てくるのか、全く不思議です。

民主党

身近な経済対策として、バリアフリー、学校の耐震対策など、やらなければならないことでまだ実現できていないこと、どんどんやってください。バリアフリーは全国的にはまだ十分なインフラ整備は進んでいないので、高山市に於ける、バリアフリーの経済効果の実績にも習って、是非全国的に、バリアフリーのインフラ整備を進めてください。人に優しい公共事業、いいではないですか。日本版グリーンニューディールまだですか?前東大総長小宮山先生や、ジャーナリストの鳥越さんも、太陽光パネルの大々的設置等、大きな経済政策を推奨されていましたね。菅副総理は、小さくても効率的な経済対策といわれていましたが、大きくても効率的、国民的、世界的、人類の生存に寄与できる経済対策であれば、どんどん推進するべきではないでしょうか。-25%は補正、本予算関係なく、どんどん推進しなければならない国策です。そのための国会の臨時召集も構わないとメディアは伝えています。閉会している場合ではないのではないかと。