2009年12月31日木曜日
民主党
是非、難しい外交防衛政策の政治顧問ポストへの支援を要請していただきたいと存じます。沖縄問題はじめ、国民の納得できるステップが求められていると思います。北朝鮮、核廃絶への国際的役割等に的確な助言もいただけ、国民の信頼もきわめて高く、チェンジの具現的指針を示してくださる方ではないでしょうか。政府が未だ成果を出せていない自殺対策でずっと活動されてきた、ライフリンクの清水代表や、内閣官房の湯浅さんを力強く支援されており、格差社会の是正等にも、良い助言をいただけるのではないでしょうか。ゴルバチョフ元大統領も、プラハ宣言から時を置いて、国際情勢における核廃絶を急ぐことの必要性を学生達に訴えておられました。とすれば、北朝鮮問題当においても、また世界の中における被爆国日本の役割においても、姜先生のお話なく、ことは進まないのではないでしょうか。姜尚中先生への国民の信頼はとても厚いと思います。
2009年12月27日日曜日
White House
Congratulation upon the health care reform.Although I have sent a mail to tell you that it takes time to conqure the task,it was mistake.He have prepared so many ways to get to there.He may have prepared an instant way to get to there for many lives if we struggle together.I know all of the people are struggling.I sould.Yes.As for Prague Declaration.
2009年12月16日水曜日
White House
I hope you will accept this situation at Okinawaas a step to construct more good partnership for our peace.It's a pity to bother you.
2009年12月13日日曜日
2009年12月12日土曜日
民主党
スパコンはじめ、科学研究費について、議論があったが,ips細胞の山中教授が、科学研究の自由と言うことを主張されていたが、自由自由という中で、生まれたのが、悪魔の兵器核兵器であり、クラスター爆弾であり、劣化ウラン弾、であることを、全地球人がはっきりと認識しなければならないことは、明らかだと思う。スパコンの「何故2番ではいけないのですか」も真理を突いている問いであろう。この世の中の一番弱い命を見つめるとき、スパコンも、宇宙開発も何の役にも立たないわけです。新政権は整合性を問われていますが、ここでも、命に対する整合性を時間をきちんととって、議論を尽くしていただきたい。確かに、閉会している場合ではないのかもしれません。山中教授曰く、研究と言うのはどこから何が生まれてくるかわからないのだから、とのことでしたが、核の脅威に怯える地球人が、何が生まれるか判らないからこそ、その研究の整合性,正当性を、全地球人の目で見つめる必要があるのではないでしょうか。いくら偉い先生方が、研究の自由を主張されても、一般市民は核兵器を受容することはできないのです。 間違わないでいただきたいのは、研究を国家が管理すると言うことを言っているのではないことだけは、誤解のないようにご理解いただきたいと思います。自由の中にも、情報公開による、一般市民の目による倫理をはずすことがないように、という意味ですので。自由を享受するための倫理の問題、科学研究の中にも厳しく問われていく必要があるのではないでしょうか。科学を学ぶものの資質として、学問の前にまず人類の未来のために、ということから踏み外さない覚悟。私達が今、次世代に伝えていかなければならないのは、この倫理性ということではないのでしょうか。隠しカメラの問題もそこに付随しているように思われますが・・・
民主党
配偶者控除の廃止はするべきと思うが、扶養控除の廃止は、公共の福祉の理念に逆行するもので、弱者に優しい社会環境をうたった新政権がこれでは国民への裏切りとなってしまいます。整合性を問われる新政権ですが、扶養控除の廃止は全く理にかなっていません。子供の税制ですが、子供手当ての財源として扶養控除を廃止するのでは、実質子供への政策転換になっているのか???事業仕分けで追求されてしまいそうなことはなさらないでください。就業できない人を支えている世帯への、扶養控除の打ち切りには、反対です。どこをどう押せばそういう意見が出てくるのか、全く不思議です。
民主党
身近な経済対策として、バリアフリー、学校の耐震対策など、やらなければならないことでまだ実現できていないこと、どんどんやってください。バリアフリーは全国的にはまだ十分なインフラ整備は進んでいないので、高山市に於ける、バリアフリーの経済効果の実績にも習って、是非全国的に、バリアフリーのインフラ整備を進めてください。人に優しい公共事業、いいではないですか。日本版グリーンニューディールまだですか?前東大総長小宮山先生や、ジャーナリストの鳥越さんも、太陽光パネルの大々的設置等、大きな経済政策を推奨されていましたね。菅副総理は、小さくても効率的な経済対策といわれていましたが、大きくても効率的、国民的、世界的、人類の生存に寄与できる経済対策であれば、どんどん推進するべきではないでしょうか。-25%は補正、本予算関係なく、どんどん推進しなければならない国策です。そのための国会の臨時召集も構わないとメディアは伝えています。閉会している場合ではないのではないかと。
2009年12月5日土曜日
民主党
スパコンはじめ、科学研究費について、議論があったが,ips細胞の山中教授が、科学研究の自由と言うことを主張されていたが、自由自由という中で、生まれたのが、悪魔の兵器核兵器であり、クラスター爆弾であり、劣化ウラン弾、であることを、全地球人がはっきりと認識しなければならないことは、明らかだと思う。スパコンの「何故2番ではいけないのですか」も真理を突いている問いであろう。この世の中の一番弱い命を見つめるとき、スパコンも、宇宙開発も何の役にも立たないわけです。新政権は整合性を問われていますが、ここでも、命に対する整合性を時間をきちんととって、議論を尽くしていただきたい。確かに、閉会している場合ではないのかもしれません。山中教授曰く、研究と言うのはどこから何が生まれてくるかわからないのだから、とのことでしたが、核の脅威に怯える地球人が、何が生まれるか判らないからこそ、その研究の整合性,正当性を、全地球人の目で見つめる必要があるのではないでしょうか。いくら偉い先生方が、研究の自由を主張されても、一般市民は核兵器を受容することはできないのです。 間違わないでいただきたいのは、研究を国家が管理すると言うことを言っているのではないことだけは、誤解のないようにご理解いただきたいと思います。自由の中にも、情報公開による、一般市民の目による倫理をはずすことがないように、という意味ですので。自由を享受するための倫理の問題、科学研究の中にも厳しく問われていく必要があるのではないでしょうか。科学を学ぶものの資質として、学問の前にまず人類の未来のために、ということから踏み外さない覚悟。私達が今、次世代に伝えていかなければならないのは、この倫理性ということではないのでしょうか。隠しカメラの問題もそこに付随しているように思われますが・・・
民主党 税制
配偶者控除の廃止はするべきと思うが、扶養控除の廃止は、公共の福祉の理念に逆行するもので、弱者に優しい社会環境をうたった新政権がこれでは国民への裏切りとなってしまいます。整合性を問われる新政権ですが、扶養控除の廃止は全く理にかなっていません。子供の税制ですが、子供手当ての財源として扶養控除を廃止するのでは、実質子供への政策転換になっているのか???事業仕分けで追求されてしまいそうなことはなさらないでください。就業できない人を支えている世帯への、扶養控除の打ち切りには、反対です。どこをどう押せばそういう意見が出てくるのか、全く不思議です。
民主党
身近な経済対策として、バリアフリー、学校の耐震対策など、やらなければならないことでまだ実現できていないこと、どんどんやってください。バリアフリーは全国的にはまだ十分なインフラ整備は進んでいないので、高山市に於ける、バリアフリーの経済効果の実績にも習って、是非全国的に、バリアフリーのインフラ整備を進めてください。人に優しい公共事業、いいではないですか。日本版グリーンニューディールまだですか?前東大総長小宮山先生や、ジャーナリストの鳥越さんも、太陽光パネルの大々的設置等、大きな経済政策を推奨されていましたね。菅副総理は、小さくても効率的な経済対策といわれていましたが、大きくても効率的、国民的、世界的、人類の生存に寄与できる経済対策であれば、どんどん推進するべきではないでしょうか。-25%は補正、本予算関係なく、どんどん推進しなければならない国策です。そのための国会の臨時召集も構わないとメディアは伝えています。閉会している場合ではないのではないかと。
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