2009年9月17日木曜日

社民党

下記を民主党に送りました。
これまでの外交の継続性を維持しつつ、チェンジをしていく、緊密で対等な、日米関係は、首脳レベルの外交交渉を大切にしてほしい。地位協定は、PKOでの、我が国及び、各国の海外での地位協定の問題から取り組んだらどうか。普天間の移設問題は、鳩山さんの選挙地に持っていくのか、岡田さんの選挙地に持っていくのか、移転先の検討が先ではないか。地元の住民感情を聞き入れた私たち自身が、どういう形にもって行きたいのか。そちらが先ではないか。Noと言える日本を強調しすぎず、常に共に解決を探ってく友人として、対等で緊密な、首脳レベルの外交を。外交安全保障という外交の新しい時代アフガンですが、既に警察官の給与負担、JICAとやっていますね。政情不安で、jicaは今ストップかもしれませんが。
政権与党おめでとうございます。福島党首の言われる生活再建,弱者の母親と子供の、そして全国民の期待するところです。子供手当てに関連して、スウェーデンのstarting strong の思想、最初の社会保障の充実を、子育て支援幼保一元化、のヴィジョンの具体像を一刻も早く作って欲しい。スウェーデンでのECEC(Early Childhood Education and Care)と次のモデルを参考に。
  1.申請後すぐ入れる。
  2.優れた環境、(家庭のような環境)
  3.全ての子供を対象としている。
  4.親のサポート(親とのパートナーシップを 大切にしている。)
また、認定子供園の奨励、援助、普及、(モデル、四谷認定子供縁、ゆうゆうのもり幼保園)
人生初めての社会保障、Starting、Strongを充実することで、将来の、不登校、引きこもり、様々な社会不適応をどれだけ予防でき、明るい社会作り、活力ある社会作りに貢献できるか。麻生さんの活力ある社会は、民主では、子供サポート、Starting Strong から。そして、大人も楽しい。また、老人施設も結合することで、そこが地域のコミュニティ作りの基盤になればすばらしい。勝間和代さんが、学校を地域再生の基盤にと言っておられましたが、この二つに基盤を充実すれば、今言われる、地域コミュニティーによる、独身世帯の孤立や、自殺予防にも貢献できる。有機市民農園を結合するなどしても
活性化するのではないか。

以上、NHK子供サポートネットより
追伸:路上生活ゼロ運動、即時取り組んで欲しい。
   子供が傷つきます。このことについては、また近日中に

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