2009年10月24日土曜日
民主党
寺嶋さん曰く、これから250万の低所得雇用ではなく、家計を支えうる雇用が必要だそうですね。緊急雇用対策に加えて、環境産業の育成を、国を挙げてやっていかなければならないはずだが、そのプランが未だ見えてこないところに、色々言わせ、心配を与える原因があるのでしょう。産業育成にあわせ、職業訓練、職業教育のプランを組み、実現していかなければならないのでしょう。話が飛びますが、100%の安全の確保されていない原発の問題、核廃棄物の問題を考えるとき、今電気自動車に動こうとしている世界の流れですが、核の平和利用との提示がなされている現在ですが、今の時点ではどうしても核廃棄物の問題をクリアできないのですから、太陽光、風力、バイオマス、潮力等、自然エネルギーへの転換が望ましいと一般地球市民は思っているのではないでしょうか。自民党河野議員のお話によれば、かねてより、○○年には、できる、できる、と巨額の予算を組んできた原発費が、未だ安全、核廃棄物の問題等クリアできない現状で、また、○○年にはと、同じ事を言い続け、巨額の予算を割いていることに、人類は黙っていて良いのか?安全が一番、その範囲内での研究を続けていけばそれでよいのではないでしょうか。被爆に苦しむ人たちの声を聞いてください。電気自動車のプランに意義あり。水素自動車の開発をサポートすべきです。世界中に。
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